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今日はいつももさることながら聞いたことすらない
タイトルです。そしてコメントしずらいですw

でも気にしません!
俺のブログだし趣味だから。
何とか割り切っていこうと思いますww


ディルムッド・オディナはケルト神話の登場人物。
フィアナ騎士団の一員でドンの息子。 若さの神オェングスを育ての親に持つ。

ダーマッド、ディアルムド・ウア・ドゥヴネなどとも呼ばれる。

ディルムッドは頭部にある魔法のほくろで出会った女性を虜にしてしまう。
フィン・マックールの花嫁候補だったグラーニャはディルムッドと恋に落ち、ディルムッドは彼女を連れて逃避行をするが後に許されてフィンの元に戻り結婚する。

ディルムッドは二本の槍と二本の剣を持っていた。
それぞれ、ゲイ・ジャルグ(赤槍)とゲイ・ボー(黄槍)、モラルタ(大なる激情)とベガルタ(小なる激情)という。

ディルムッドはベン・ブルベンで、妻の忠告をいれずにゲイ・ジャルグとモラルタではなく、ゲイ・ボーとベガルタ、犬のマック・アン・フィルを連れて行くが、大きな猪に瀕死の重傷を負わされてしまう。
近辺に傷を癒す聖水がありフィン・マックールはその水場から聖水をすくいあげるが、かつての恨みから、二度に渡って聖水をこぼしてしまう。
三度目になってようやくたどり着いた時には既にディルムッドはこときれていた。


最近ハマってるんですよw
神話とかそうゆう伝記みたいな類のものが好きなんですw

勉強してるよりこっちのほうがいいなぁ~ww
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2008.01.28 Mon l 日記 l COM(5) TB(0) l top ▲
あぃ!
さむいっす!

とか言いつつまだ10時です。
ちなみに夜十時です、気温は9.5℃です。
最近のお気に入り「インターネットラジオ」を聞きつつ。


さて、今日はこんな話をしましょう。

昨日掃除をしていてふと持ったことがあって
「ピアノさんピアノさん何故俺の部屋にいるの?」
「……。」
「無視かw」
とかくだらない会話を母親に聞かれて渋い顔をされました。

ピアノの下を箒を突っ込んでガサガサやって見たら
凄いのなんのってそりゃ凄かったよ。
掃除は2週間ぶりだったのだが…………ピアノの下からしかホコリは無かったw

「これも日ごろの変にコマイ性格が吉と出たわけだ」


でも以外に掃除ってのは楽しいもんだね~。
部屋が綺麗なのは気分がいい!w

「俺の誇りにかけてホコリを取り尽くす!」







うん。それが言いたかった。
それだけ。でも掃除したのは真実ですw
2008.01.20 Sun l 日記 l COM(2) TB(0) l top ▲
さて、新しい年が明けて早くも一週間がたとうとしています。

去年1年間はどうだったでしょうか。
悔やんでも悔やみきれないこともあったでしょう。
うれしいことも、楽しかったことも、悲しいこともあったでしょう。

後悔していても役には立たないのです。
去年の楽しい事と別れを惜しんでいても始まらないのです。
なんていったって今年の楽しいことと出会えるのですから。

別れもあれば、出会いもある。
良くできた言葉ではありませんか?

2008.01.05 Sat l 日記 l COM(5) TB(0) l top ▲
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